2013年05月05日
焚き火グローブ
普段ロッジのグローブを使ってるんですが、買い増してみました。
周りに使ってる人も増えてきたので差別化ってやつです。
グルキャンだとどれが自分のものだかわからなくなっちゃうし。
特にシェラカップとかw
周りに使ってる人も増えてきたので差別化ってやつです。
グルキャンだとどれが自分のものだかわからなくなっちゃうし。
特にシェラカップとかw
今使ってるロッジのヤツは、最近売ってるやつとはロゴが違うので
一目診て分かるんですけど。
ええ。単に違う色が欲しかっただけです!
一時期ロッジの黒のグローブも見かけましたが最近見ませんね。

ユニフレーム(UNIFLAME) キャンプグローブ
ユニフレは強烈な鮮やかさの青いグローブもありますね。

さて、この「スタンコ」グローブ

アメリカではアウトドア・薪ストーブ・溶解業界から絶大な人気があるそうです。
色違いで赤もあるんですが赤は300℃、黒は400℃まで耐えられるんだそうです。
黒は赤より数百円高いですが、せっかくなので黒を買ってみました。

大きさ的にはロッジのグローブと変わらないです。
おろしたて状態では、ロッジの方がやわらかく感じました。
まぁそのうち柔らかくなって使いやすくなるでしょうけど。

中は赤いんですね。見えないオシャレです。
つーか、赤と材料が共通なだけなんだろうがw
ロッジのグローブが何度までいけるかわかりませんが、燃えてる薪を掴んだくらいでは
どちらも熱さは感じません。
さすがに真っ赤に燃えてる炭火は熱いですが、ちょっと触るだけなら平気です。
スタンコの方がより熱に強そうな気もしますが、差はなさそうです。
あとはデザイン的な好みでしょうかね。
ダッチオーブンを使わない人でも1つ持ってると何かと楽しいと思います。
なんだったら焚き火でキャッチボールも出来ますよw

左がスタンコの黒、右がロッジの赤です。
黒だったら汚れないかと思ったんですが、煤で白く汚れます。
返って赤の方が汚れが目立たなくていいかも。

LODGE(ロッジ) ダッチオーブン用グローブ
定番のロッジグローブ

Stanco(スタンコ) STANCO GLOVES
400℃対応
ロッジで人とかぶりたくない方に
青も400℃対応です。
一目診て分かるんですけど。
ええ。単に違う色が欲しかっただけです!
一時期ロッジの黒のグローブも見かけましたが最近見ませんね。

ユニフレーム(UNIFLAME) キャンプグローブ
ユニフレは強烈な鮮やかさの青いグローブもありますね。

さて、この「スタンコ」グローブ

アメリカではアウトドア・薪ストーブ・溶解業界から絶大な人気があるそうです。
色違いで赤もあるんですが赤は300℃、黒は400℃まで耐えられるんだそうです。
黒は赤より数百円高いですが、せっかくなので黒を買ってみました。

大きさ的にはロッジのグローブと変わらないです。
おろしたて状態では、ロッジの方がやわらかく感じました。
まぁそのうち柔らかくなって使いやすくなるでしょうけど。

中は赤いんですね。見えないオシャレです。
つーか、赤と材料が共通なだけなんだろうがw
ロッジのグローブが何度までいけるかわかりませんが、燃えてる薪を掴んだくらいでは
どちらも熱さは感じません。
さすがに真っ赤に燃えてる炭火は熱いですが、ちょっと触るだけなら平気です。
スタンコの方がより熱に強そうな気もしますが、差はなさそうです。
あとはデザイン的な好みでしょうかね。
ダッチオーブンを使わない人でも1つ持ってると何かと楽しいと思います。
なんだったら焚き火でキャッチボールも出来ますよw

左がスタンコの黒、右がロッジの赤です。
黒だったら汚れないかと思ったんですが、煤で白く汚れます。
返って赤の方が汚れが目立たなくていいかも。

LODGE(ロッジ) ダッチオーブン用グローブ
定番のロッジグローブ

Stanco(スタンコ) STANCO GLOVES
400℃対応
ロッジで人とかぶりたくない方に
青も400℃対応です。
Posted by しろ@野外飲み at 12:00│Comments(0)
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