2013年11月09日
コールマン 242C ランタン
コールマンの242Cのジャンクを手に入れた。
ジャンクっつーか部品取りと言うかw
ジャンクっつーか部品取りと言うかw
裏に「 6 10 」 とあるので、1946年の10月製造です。
242は製造年月の記載が現行品とはちょっと変わってます。
ちなみに220なんかは 「 B 48 」ってな場合もあります。
これは、1948年の4~6月期という意味です。

さてこの242ですが、タンクが緑に塗られているので、242Cの前期モデルということになります。
前2モデルは真鍮タンクにメッキだったのですが、この緑タンクが不評で
242C後期ではまたメッキになりました。
Bまではカラーも真鍮だったのに、Cからスチールになったのも
中々にマニア心をくすぐらないらしいですw
まぁ、オレの手元に来たのも何かの縁、しっかり灯るようにしてやろうと思います。
この緑塗装、爪で引っかくと剥がれますw
塗りなおしてもいいんだけど、折角なんで剥がして真鍮を磨くことにしよう。
メッキタンクじゃ剥がすのも大変ですしね。
あと、242はガソリンのキャップが小さいタイプで現行品では合わないので
これを何とかしないといけません。
でも、オークション等見てもなく、海外のオークション見るとあるんだけど
輸入すると結構金額行きそうです。
ちょっと調べたら無線機のアンテナのキャップが大きさもねじ山もぴったり合うって
話を見つけたので、ちょっと試してみよーかなー。
まぁ、ゆっくりやりますか。
242は製造年月の記載が現行品とはちょっと変わってます。
ちなみに220なんかは 「 B 48 」ってな場合もあります。
これは、1948年の4~6月期という意味です。

さてこの242ですが、タンクが緑に塗られているので、242Cの前期モデルということになります。
前2モデルは真鍮タンクにメッキだったのですが、この緑タンクが不評で
242C後期ではまたメッキになりました。
Bまではカラーも真鍮だったのに、Cからスチールになったのも
中々にマニア心をくすぐらないらしいですw
まぁ、オレの手元に来たのも何かの縁、しっかり灯るようにしてやろうと思います。
この緑塗装、爪で引っかくと剥がれますw
塗りなおしてもいいんだけど、折角なんで剥がして真鍮を磨くことにしよう。
メッキタンクじゃ剥がすのも大変ですしね。
あと、242はガソリンのキャップが小さいタイプで現行品では合わないので
これを何とかしないといけません。
でも、オークション等見てもなく、海外のオークション見るとあるんだけど
輸入すると結構金額行きそうです。
ちょっと調べたら無線機のアンテナのキャップが大きさもねじ山もぴったり合うって
話を見つけたので、ちょっと試してみよーかなー。
まぁ、ゆっくりやりますか。
【コールマン】 スチールベルトクーラージャグ
【コールマン】 POLYLITE(ポリライト) ジャグ
コールマン 242C レストア (5)
コールマン 242C レストア (4)
コールマン 242C レストア (3)
【コールマン】オートオンクーラーライト
【コールマン】 POLYLITE(ポリライト) ジャグ
コールマン 242C レストア (5)
コールマン 242C レストア (4)
コールマン 242C レストア (3)
【コールマン】オートオンクーラーライト
Posted by しろ@野外飲み at 12:00│Comments(0)
│コールマン
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。